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do not fear mistakes.

日々徒然

椎名、天界の竜と戦うの巻 ~其の壱~

Category: ECO  
saga7で実装された天界 「ウォーターレイアー」
実装から4ヶ月経った今も、未だ足を踏み入れた事のない未知の世界。
今日は久々に、(ある意味)ネ申プレイヤーのジャンク氏が1DAY復帰していたので
せっかくだから挑戦してみる事にしましたヽ(゚∀゚)ノ


今日の記事は天界のネタバレ注意。



久々に見たジャンクは相も変わらず怪しかった。



俺 「引っ込み思案でまだ天界に逝けてない人 で募集かけたら来るかな」

しもね 「来るだろうけど職選ばないといけないのが泣ける」

俺 「できれば勝てなさそうな構成で逝きたいんだが」

しもね 「どえむか」

俺 「意味がわからないな」


時間切れになったら天界逝きのキーアイテムで1Mもした鍵(説明的)がなくなると脅されたのと、
天界竜バトルにおけるドルはかなり必要事項っぽいので、とりあえずドル有で募集をかけてみた。



せっかくだから俺はこの天界の扉を選ぶぜ!
ドル1人他職不問よろしこー 誰か手伝ってください。




しもね 「この募集コメント伝わる・・・よな?」

俺 「通じませんか」

しもね 「ちょっとわかりにくいな!」

俺 「どうやって書けばいいんだお」

しもね 「普通に「まだ天界行ってない方一緒に行きませんか」とか(鍵こちらもち)とか」



-アドバイスを元に修正-


天界竜とのフラグを立てたい方
ド、ドル1人他職不問で募集なんだから!鍵はちゃんとあるんだからね!




俺 「これでどうかな?」

ジャンク 「せっかくだから天界でデートしませんか
      でもその前に天界へ行くための竜とのフラグもたってなくて…でも鍵はあります!
      これだな」

俺 「代案遅いよwwwww」

しもね 「名前知ってる人しかこなそうだなそれw」


この時点で偶然通りかかった知人のカバリストを勧誘に成功。
PTめんばーが4人に!


余談ですが、チケ10で出したスイートスーツをジャンクが着てみたところ



なにこの一体感…


これ相当に人を選ぶ装備だと思うんですけど、
まさか身近にこんなにも似合うやつがいただなんて…(゚A゚;)
彼にはぜひスイーツ(笑)大使の称号を与えたい。



その後、通じてるんだか通じてないんだかわからない募集コメントを出したまま待っていると
ゲーム内知人が一人釣れ、うちのサイトのお客様が一人釣れ、と
あれよあれよのうちに8人を集めることに成功!ヽ(゚∀゚)ノ

PT構成は以下の通り
一人えっらいレヴェルが高い人がいます(゚Д゚;)



普段、戦闘職一人(※俺)・他バックパッカー なPT構成が多いので
こんなに魔法使いばかりのPTを見るのは初めてです。


ウォーターレイヤー逝きの事はまったく調べてなかったんで、
天界経験者にナビられつつ、まずは出発点らしきモーグへ。

モーグで必要事項的NPCと会話し、街中にあるという暗号探しの旅へ。
俺とジャンクの他にもPTめんば内に天界フラグを立ててない方(皿たん)がいたので、
「3人の内誰が一番最初にゴールするか」 気が付けばそんな戦いが始まっていた…


~助言~
しもね 「メモがありそうな場所を探すんだ!」
鳥さん 「ちなみに、何処の部屋にも入りません」


ここで、皿たんが光の塔に登るという大胆な発想の元、モーグから一時的に姿を消す。


俺 「町の中なんだよな?」

しもね 「うん」

俺 「塔は街じゃないな?」

しもね 「ダンジョンですね」

皿たん 「(´゚ω゚`)」

俺 「画期的だぜ!」


この隙に追い上げたい俺とスイーツ(笑)・大使。
宛てもなく街中をうろうろし、NPCに話しかけるもサッパリ見つからない罠。


しもね 「ヒントとかいりますか」

俺 「回りくどく頼む。」

しもね 「XYZ」

俺 「新宿か!」


回りくどい所かあまりにも直球なヒントに、とりあえず一番近くにあった掲示板を読んでみた。


ローゼさまのタイツの色


鳥さん 「なんて書いてあります?」

俺 「ローゼさまの足を見ろ と書いてある」

ジャンク 「ローゼさまのタイツの色 は何色がいいと思う?」

俺 「白がいいんじゃね」

ジャンク 「白派か?」



俺 「白じゃん」

ジャンク 「白だ」

蒲さん 「取ってきた?」

俺 「・・・タイツを?」

しもね 「暗号の答えを伝える相手がいます」

俺 「な、なんだってー!」

蒲さん 「怪しい男にその暗号を言うんだ」

$さん 「暗号を言って、ソイツから通行証を買うんデス」

ジャンク 「大変なものを盗んでいきました!あなたのタイツです」

俺 「SOREDA」


また宛てもなく街中をうろうろしていると、塔に逝ったはずの皿たんが


皿たん 「なんか500Gで買えた」



( ゚д゚)


鳥さん 「皿さんが正解に!」

俺 「ちょwwwww
   一番時間を無駄にした人が一番早いとかどういう・・・」

皿たん 「壺どこー@@」

鳥さん 「皿さんを探せばゴールですb」

しもね 「一番乗りは皿さんになりそうだ」

皿たん 「なんか怪しい穴あるの思い出したからなんとなく入ってみたw」

$さん 「皿号、最終コーナーへ3馬身差で突入!」


怪しい穴…だとッ!?
MAPで皿たんの場所を確認してそこへ急行! 確かに怪しげな穴がある…
試しに進んでみたら、MAPが切り替わってNPCが一人いる家の中。


俺 「アレ━━Σ(゚д゚;)━━!!?」



速 攻 で 出 る 俺



$たん 「ちょwww」


穴を出てモーグ在住のノラさん(犬)にハァハァしていると


ジャンク 「おし500円くりあ」


( ゚д゚)


アレ━━Σ(゚д゚;)━━!!?
アレ━━Σ(゚д゚;)━━!!?
アレ━━Σ(゚д゚;)━━!!?

ど、どういうことだ…ジャンクが出てきたのは俺がさっき入った穴じゃないか!


俺 「1回入ったのにorz」

$さん 「1回入ったのに出てしまう椎名さん萌えw」

俺 「家の中は違うっていってたじゃないかあああヽ(`Д´)ノ ウワァァァン」


これは俺か?俺がアホなのか??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

穴の中にいたNPCのオサーンに暗号を伝えて500円払うと、
オサーン 「いつもの壷の中に入れておくぜ!」
なるほど、だからさっきから皿たんが宗教詐欺よろしく壷壷と連呼していたわけだな。

見ればまだ、皿たんもジャンクも壷を探して街中をうろうろしている…
まだだ!まだ俺は負けてはいない!!(゚Д゚)クワッ


俺 「壷は家の中も範囲に入れていいのか?」

$さん 「壷は家とか小屋とか。」

俺 「入っていいんだな?」

蒲さん 「入りたまえ」


試しに、一番近くの家に入ってみた。



アレ━━Σ(゚д゚;)━━!!?


一発目でいきなり発見!!


俺 「ヒャッハーーーーーーー!!」

$さん 「椎名号、最終こーなーでまくったぁぁぁぁ!!!」

ジャンク 「!!!」




どう考えても一位です本当にありがとうございました。


続いて壷を発見した皿たんがゴール、
ビリは言うまでもなくスイーツ(笑)大使の彼ですたm9(^Д^)プギャー





→NEXT 椎名、天界の竜と戦うの巻 ~其の弐~ へ続く


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